陸上競技 / 項目 12

フィールド競技の試技

World Athletics · 2026
要点

ラウンドと有効記録 · 時間制限と同記録

このページの内容ラウンドと有効記録時間制限と同記録

ラウンドと有効記録

水平跳躍と投てきの標準方式では、8人を超える場合は最初に3回試技し、有効記録のある上位8人がさらに3回行います。8人以下なら通常各自6回です。承認された大会方式では異なる場合があります。赤旗は無効、白旗は正常に完了した有効試技を示します。

時間制限と同記録

種目、残る人数、連続試技によって定まる時間内に開始しなければなりません。時間内に開始した試技は終了まで行えます。最高の有効記録が成績を決め、水平跳躍や投てきで同記録なら次に良い記録を比較し、必要なら順に比較を続けます。

独自の解説と翻訳であり、競技団体の公式出版物ではありません。 提供された World Athletics 競技規則・技術規則に基づく独自解説で、2026年7月1日までの改正を含みます。大会独自の規程が条件を追加する場合があります。参照は PDF 閲覧ソフトのページ番号で、項目番号は編集上のものです。
出典と方針 ↗